BRAND MESSAGE

ブランドメッセージ

気軽に家具を楽しむ
ライフスタイルを

ENENは、家具をもっと気軽に、もっと自由に楽しめる暮らしを提案します。
変化するライフスタイルに寄り添う家具を、手に取りやすい価格で。
家具と人との「縁」をつなぎ、長く使い続けることで、持続可能な循環を育んでいきます。

BRAND NAME

ENENの由来

「円」と「縁」が繋がる未来

ブランド名は、持続可能な社会の実現に向けた循環を表す「円」と、それを共創するお客様と家具との「縁」が連続的に繋がっていくことを願い「ENEN(エネン)」と名付けました。

ロゴマークは、計算されたモジュールの構成により生まれる多彩な「展開の自由さ」を表現しています。

積み木を組み合わせるように、自発的に家具を楽しむ様子をミニマルに表現しました。

PHILOSOPHY

私たちが大切にしていること

家具選びのNEW BASIC

ENENのルーツは、店舗や什器の設計・開発。シビアな合理性が求められる店舗づくりの経験を生かし、コストコンシャスな家具を提供します。

どんな空間にも馴染む、シンプルでベーシックなデザイン。さらに使い勝手のよい機能性が、暮らしやすい空間を生み出します。

色や素材、サイズを選んで、自分好みの家具を。ライフスタイルやライフステージの変化に合わせて、その時々にふさわしい家具を自在につくれます。

色々なお部屋のコーディネートを見て、理想のお部屋を3Dシミュレーターを用いて簡単操作でクリエイト。ARカメラで好みの家具を実物大で配置できたり、楽しみながら検討できます。

ずっと使う家具にこそ、サステナブルな考え方を。製造の際の廃棄物を抑え、家具の修繕や再利用を行うことで、持続可能な社会の実現に貢献します。

お客様のつながりは、購入後も続きます。家具の使い方を共有したり、欲しい商品を話し合ったり。お客様と一体となってENENは成長していきます。

STYLE

ENENと見つける、4つの暮らし

Natural

木のぬくもりに包まれる、やさしい暮らし。

天然素材の風合いを活かした、あたたかみのあるスタイルです。木の質感や柔らかな色合いが、毎日の暮らしに安心感と心地よさをもたらします。普遍的で飽きのこないシンプルなデザインは、長く愛着を持って使えるのも魅力。家族との時間を大切にしたい方や、リラックスできる空間を求める方におすすめです。

Nordic Mix

北欧の心地よさに、自分らしさをプラス。

北欧デザインの機能美をベースに、ミニマルな空間にアクセントカラーを組み合わせた、遊び心のあるスタイル。明るく開放的でありながら、どこか温かみを感じる空間を演出します。シンプルすぎず、自分らしいインテリアを楽しみたい方にぴったりです。

Steel & Material

異素材が生み出す、洗練された個性。

スチール、木、ファブリックなど、異なる素材の魅力を掛け合わせたスタイルです。素材それぞれの質感を活かすことで、空間に奥行きと表情が生まれます。都会的な洗練さとぬくもりが調和した、心地よい空間をお楽しみください。

Modern

無駄を削ぎ落とした、美しい空間。

シンプルな直線美と、落ち着いた配色が魅力のスタイルです。シンプルだからこそ素材やフォルムの美しさが際立ち、空間全体をすっきりと上質な印象へ導きます。落ち着きのある、タイムレスな空間を求める方におすすめです。

MODULAR FURNITURE

"KUUM"

ENENを代表するオリジナルの
モジュラー家具「KUUM(クーム)」シリーズ。

パーツを自由に組み合わせることで、自分好みのテイストやレイアウトをお楽しみいただけます。
家族構成や住まいの変化にも柔軟に対応し、長く快適に使えるよう、品質にも徹底的にこだわりました。

デザイナーより

「KUUM」シリーズはENENの親会社・店研創意の事業である法人向け店舗什器製作で培ったノウハウを活かして開発した、モジュラー家具シリーズです。
複数のパーツを組み合わせることで、一つの製品を完成させるこの家具シリーズは、色や形の変更が簡単で、お客様のライフスタイルに合わせた柔軟なカスタマイズが可能です。
私たちのものづくりへの想いを詰め込み、お客様が選べる楽しさを追求しながら開発しました。
機能性とデザイン性の両立を実現した「KUUM」、その豊富なバリエーションからお気に入りの家具を見つけてください。

SHOP INFO

店舗情報

詳細はこちら

「お客様自身がクリエイターとなり、気軽に家具選びを楽しめる場」をコンセプトに、ENENオリジナルのモジュラー家具をはじめ、厳選したインテリアアイテムを展開。
店内の壁一面に並ぶ商品カードを自由に手に取り、組み合わせながらインテリアをイメージできるほか、QRコードを読み取ることでAR/VRも体験できます。